臨床・スポーツフィールドへ
新たな選択肢をもたらした圧力波治療

外反母趾の予防や対策
関節の歪みなどを解消

けが・疲労回復・骨盤の矯正、
ダイエットにも

 

もしも交通事故に遭った場合もサポート

日常生活やスポーツでの障害に悩んでいる方への新しい治療法です!

 

 

 

 

福岡市早良区荒江にあります南川鍼灸・整骨院です。
高齢の方からスポーツを頑張る子ども達まで幅広い方々にご来院頂いています。院長の数多くのチームトレーナーとしての経験・知識・技術を取り入れた指導の下、スタッフ全員が、親切・丁寧にひとりひとりの症状にあった治療を考え、安心して施術を受けられるように心がけています。

「いろいろ治療したけど痛みが取れない」と諦めていませんか?

何もしていないのに足が痛む、おもだるい、痺れる。肩が痛い、腕が重い、だるい、痺れる。このような症状の多くは、腰や首が原因になっている事が多くあります。

こんな症状でお悩みの方はお気軽にご相談下さい。

 骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)・首肩腰の痛み、シビレ(ぎっくり腰・腰痛・坐骨神経痛・肩こり・五十肩・寝違い)靭帯・半月板・筋肉・椎間板の損傷・スポーツ外傷(疲労骨折・シンスプリント・肉離れ・ジャンパー膝・オスグット・テニス肘・野球肘等)
交通事故(むち打ち等)・労災・その他の症状も・・・

 

 

南川鍼灸整骨院をおすすめします

 

 

聖路加国際病院 整形外科医長 田崎 篤 先生

南川先生とはラグビーの医学サポートとして10年間一緒に仕事をさせて頂いております。
大変勉強家で仕事に情熱を持ち、現在は専修大学ラグビー部(関東大学1部所属)で一緒に活動をしておりますが、常に最先端の知見をお持ちくださり、選手や指導者から絶大の信頼を得ております。

2010年のラグビー(7人制・男子)日本代表のアジア競技会では一緒に帯同し、金メダル獲得に大変貢献され、一緒に歓喜をしました。その時は担当チーム以外の選手も治療を受けたいと複数名治療部屋まで来られ、深夜まで治療をされていました。また、女子ラグビーチームのトレーナーも南川先生に学びたいと東京から修行に出向き、大変親切にご指導をしてくださいました。

飾らないお人柄と抜群の診療技術、そして選手の治療への情熱を持ち続ける、南川先生は私の診療におけるベストパートナーです。当治療院にお越しになることをご推薦致します。

現職

聖路加国際病院 整形外科医長 副リハビリテーションセンター長
スポーツ総合医療センター兼 医学博士

チームドクター活動履歴

日本代表7人制ラグビー(男女)、専修大学ラグビー部、青山学院大学ラグビー部、東京大学ラグビー部 その他

資格・専門医

整形外科学会認定整形外科専門医
日本体育協会公認スポーツドクター
日本医師会臨床研修指導医
Immediate Care in Rugby level3 習得

所属学会等

日本整形外科学会、日本関節鏡、膝、スポーツ整形外科学会(評議員)、日本整形外科スポーツ医学会(代議員)日本肩関節学会、東京スポーツ整形外科研究会(世話人)

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